新しい商売を始めたい。けれど、任せられる人がいない。
その「いない人」の役割を、AIの部署としてまるごと立ち上げます。
- 調べる人がいない市場も競合も、社長が夜に調べている
- 売る人がいないお客様候補のリストも、案内文も手つかず
- 数字を見る人がいない採算が合っているのか、走りながらでは分からない
- 人を雇うほどの確信がない当たるか分からない事業に、固定費は増やせない
ここに当てはまるなら、まず人を雇わずに始められます。
1つの新規事業を、6つの役割で回します
本来なら5つの部署・複数名の採用が必要な仕事です。それを、AIの担当者6人でまわす形にして、御社に置きます。
企画
創案(そうあん)
新規事業の発案と企画。10案出して、3案に絞ります。
調査
市場(しじょう)
市場規模・競合・価格の根拠を、数字で示します。
進行
仕切(しきり)
やることを分け、期限を切り、工程表で進めます。
経理
勘定(かんじょう)
収支の試算と売上集計、月次レポートまで。
開拓
見込(みこみ)
お客様候補のリストと、告知文・案内メールを用意します。
顧客
得意(とくい)
満足度の確認とフォロー。一度のお客様を、ずっとのお客様に。
判断は人、作業はAI。
社長がされるのは、各段階の「承認」を押すことだけです。計画 → 実行 → 検証 → 改善の4つの区切りで確認していただき、あとは6人が動きます。
進め方
1
事業の形を決める
何を、誰に、いくらで売るのか。訪問して、一緒に決めるところから始めます。
2
6人分の道具を作る
役割ごとに、AIが動くしくみを組みます。御社の言葉・御社の商材で作ります。
3
回るまで伴走する
訪問して、使えるようになるまで隣で見ます。渡して終わりにはしません。
お渡しするもの・料金
| お渡しするもの | 新規事業用の道具一式+立ち上げの伴走 |
|---|---|
| 料金 | 月額定額 |
| 作ったもの | そのまま御社に残ります |
| 対応エリア | 京都府全域・大阪府(訪問して対応します) |
この部署の人件費が、約10分の1になります。
※当社の試算です。人件費は事務職 時給1,500円(社会保険料等の事業主負担を含む)として計算しています。業種・体制により変わります。